サビアンという会社は、どこから利益を得ているのでしょうか。

 

BIG DATA(ビッグデータ)

BIG DATA(ビッグデータ)というものを聞いたことありますか?

簡単にいうと、多くのユーザーから得られる情報のことです。

データのひとつひとつは大した価値を持たないけど、たくさん集まるとあらゆることが見えてくる。
だから『ビッグ』データというんですね。

 

いま、あらゆる無料サービスがインターネット上にありますよね。

たとえばFacebookとか、Googleとか、LINEなどなど…
わたしたちは無料で、そのサービスを受けたり楽しんだりしています♪

でもどうして、無料であれだけ充実しているのか、考えたことありますか?

 

実は、そのサービスを提供している企業は、莫大な収益を上げているんです。

どういうことかといいますと、
ユーザーに無料でサービスを提供し、ビッグデータを収集します。
そのデータを様々な提携企業様とやりとりし、売上を上げているわけです。

そしてこれが、サビアンのビッグデータを活用した、ビジネスモデルなんです。

 

サビアンの具体的なビジネスモデル

サビアンでは、まずユーザーのカード決済情報からビッグデータを収集します。
その集めた情報を、パートナー企業に提供して、収入を得ているのです。

 

このビジネスモデルは、サビアンに限ったことではありません。

すべての大手企業は、市場調査のための予算枠というものを持っています。
これらの企業は高精度な情報を望んでいて、商品を開発販売するためのマーケティング戦略に、ビッグデータを利用するのです。

 

つまりサビアンでいうと、

【クレジットカードで買い物したデータ】

【サビアン経由で大手企業へ提供】

【大手企業がそのデータをもとに、商品開発する】

【よりよい商品で、わたしたち消費者が暮らしやすくなる】

という循環のために、データを取集しているというわけです。

 

ビッグデータを活用して大きな収益を上げている有名企業

ちなみに、ビッグデータを活用した有名企業とその内容について、あげておきます。

  • Facebook:「いいね!」の数、よくシェアされる場所、好きなもの等、登録データ
  • LINE:会話の中でよく出るフレーズ、タイムラインの反響
  • Google:検索ワードで人気のフレーズ、メールの⽂面、ユーチューブのランキング

(各企業で収集されているとされるデータです)

これを見るとお分かりいただけると思いますが、ビッグデータってほんといろんなところで活用されているんですね。

わたしたちの生活に欠かせないもの、といっても過言ではありません。

 

サビアンが持つ収益源

サビアンの収益源は、主にカード会社や、ホテル・航空会社との提携にあります。

メンバーが、クレジットカードやホテル・航空会社を利用することにより、収入が発生します。

そのほか、メンバーシップの収入など、サーバーや会社の維持費にも使われています。

 

まとめると以下のとおりです。

  • 広告収入
  • カード会社の提携収入
  • ホテル/航空会社の提携収⼊
  • マーケティング収⼊
  • ショッピングモール収⼊
  • メンバーシップの収⼊
  • プラットフォームの収⼊
  • ウォレットの決済⼿数料

 

いま、世界中でどんどんメンバーが増え続けていますし
これだけしっかりと考えられている会社なので、
安心して利用できますよね(^^)

『サビアン情報局』では、一緒にサビアンを検証しながら、より確実でお得なキャッシュバック生活がおくれるメンバーを随時募集しております。

このサイト以外にもLINEグループでのサポートなども行っておりますので、不安を解消しながらみんなで検証を進めたり、サビアンの各種変更事項に対応しております。

ご興味のある方は【お問い合わせフォーム】へご連絡ください。

「みんなが満足できる」サビアンでのキャッシュバック生活を、あなたにも。